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Pueblaでタラベラ焼き

hola

出張の楽しみは予定の合間を縫って、

私物の調達といっても過言ではないのですが、

今回は、昔から興味はあったけれど

購入には至っていなかった、

高級タラベラ焼きの調達のため、

プエブラに一泊してきました!

タイルとタラベラ焼きの街、プエブラ!

可愛い通りがあったり、窯元が点在していたり

で有名です。(シンコデマヨでも)

州認定窯元は全部で9個とのことで、

昔、そのうちの評判の良い三つに

行ったことがあったので、

今回も同じ三つに絞り、購入目的で

ギャラリー兼ショップに行きました。

taravela de Uriarte

taravela de Reyna

taravela de Armando

です。ウリアルテは伝統柄の老舗、

レイナはモダンアート要素が強く、

アルマンドは庶民派、という印象です。

今回は、気合いを入れて、

ウリアルテとレイナの商品を購入したくて

ウバーで行ってきました。レイナはちょっと

辺鄙な場所になります。

(※アルマンドは超観光の中心地にあります。)

結果、高いんですけど、可愛くて、

それぞれでお皿何枚か、コップ何個か、

買っちゃいました。

一枚500-650ペソくらいの皿。(1ペソ約6円)

ハンドメイドの味と繊細なのに豪快な

タッチに、出す価値有り!と奮発!

伝統柄の青白の唐草模様のようなのと、

黒や黄色の入ったシンプルなものです。

本当は壺とか買いたかったんですけど、

持ち帰ることを考えると断念。

プチプチを何重にも巻いて、持参したテープでぐるぐるにして、大切にスーツケースに入れました。

さらに、本当は自宅をタイルでDIYしたくて、

タイルも購入したかったんですが、

とりあえずは、住所表記の数字のタイルのみ

アルマンドで購入しました。

DIY ができるのか不安で仕方ない

ですが、やってみようと思っています^_^

そのほかにも、アルマンド近くのEl Parian通りの

土産物やさんみたいなあたりのお店にも

クオリティは悪くなくてお手頃価格な

商品を売っているお店もあり、

キッチンのなんやかんやを調達しました!

大満足(本当はもっと買いたかったですが。)

のプエブラでした😊